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路上強盗・ひったくり連続4件 大阪でバイク2人組(産経新聞)

 21日深夜、大阪府熊取町のJR熊取駅と同府泉佐野市の日根野駅周辺で、女性を狙った路上強盗やひったくり事件が4件相次ぎ、女性2人が軽傷を負った。いずれもミニバイクの若い2人組の男による犯行で、泉佐野署が同一犯の可能性もあるとみて強盗致傷容疑などで捜査している。

 21日午後11時5分ごろ、熊取町大久保中の熊取駅東側の路上を歩いて帰宅中の女性会社員(42)が、後ろからミニバイクに2人乗りして近づいてきた男らに左腕にかけていた紙袋を引っ張られた。女性は転倒して頭などに軽傷。男らは何もとらずに逃走した。

 日根野駅周辺でも午後11時20分ごろからの約5分間で、19〜22歳の女性3人が、2人乗りの男らに現金約千円などが入ったかばんを奪われ、うち22歳の女性が軽傷を負った。

 同署によると、2人組の男はいずれも白色のマスク姿で、灰色の上着にフードをかぶっていたという。

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小型カメラで“旅情”も体感 鉄道模型走行会(産経新聞)

 大阪府豊中市で20年以上活動を続ける「鉄道研究会WOO(ウー)」(松本昌士代表)が18日、市立青年の家いぶきで、鉄道模型の走行会を開く。新幹線や阪急電車などの鉄道模型などを展示、走行させるほか、模型に取り付けた超小型カメラの映像を見ながら運転を模擬体験できるイベントも実施する。

 WOOは府立箕面高校の鉄道研究同好会のメンバーが、卒業後も活動を続ける場を確保しようと、青年の家いぶきの登録団体として昭和60年に立ち上げた。会社員や高校教諭など、20代前半から40代の13人が活動している。

 走行会は61年から実施。1周約16メートルのジオラマで走らせるまでに規模を大きくしてきた。また、6台の模型の先頭車両に超小型カメラを設置。映像をモニターに映し、電車の運転を疑似体験できるコーナーが人気を集めている。

 午前11時〜午後3時、入場無料。車両模型の持ち込みは不可。問い合わせは青年の家いぶき((電)06・6866・3030)へ。

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舛添氏はがん細胞!自民党内から批判噴出(スポーツ報知)

 自民党の舛添要一前厚労相(61)に対し、党内から「除名」などの厳しい処分を求める声が続出した。15日、党本部で全議員懇談会が開かれたが、執行部批判をやめず新党旗揚げを示唆している舛添氏に非難が集中。山本幸三衆院議員(61)は「結束を乱すがん細胞は早めに除去すべきだ」と除名を要求した。舛添氏はこの日、東国原英夫宮崎県知事(52)と注目の会談。地方分権改革で連携することで合意したが、新党構想には触れなかった。

 各社世論調査で“最も首相になってほしい人物”に挙げられる舛添氏が、自民党内で大バッシングに見舞われた。問題視されたのは、うだつの上がらぬ執行部への口撃と、新党結成をちらつかせる一連の発言だ。

 後藤田正純衆院議員(40)は、自身も「たちあがれ日本」へのくら替えがうわさされるが「もうそろそろオオカミ少年ではなく、オオカミ中年に見えてくる。(党を)出るなら明日にでも出るべき」と舛添氏をバッサリ。全議員懇談会で、平沢勝栄衆院議員(64)は、舛添氏や新党を旗揚げした与謝野馨元財務相(71)を念頭に「比例代表で当選した人の離党は認めず、除名すべき。時には非情なリーダーになってほしい」と谷垣禎一総裁(65)ら党執行部に迫った。山本有二元金融担当相(57)は「総裁が早く真意を聞き、一緒にできなければ離党勧告すべき」と求めた。

 谷垣総裁は、こうした党員の厳しい声に応じる形で「非情になるところは非情にならなければいけない」と回答。午後の記者会見では「臨機応援に、毅(き)然とした態度で臨む。必要があれば会います」と厳罰も辞さない構え。大島理森幹事長(63)は「本人が『新党』と言っているのなら、真意を確かめる必要がある」と話しており、近日中に舛添氏から事情聴取する方針だ。

 孤立化が進む舛添氏だが「党内で舛添批判が活発化すれば、圧倒的な国民の支持率を武器とする彼の思うツボ」との見方も。現執行部に対する国民の不信感がさらに高まる構図となるからだ。執行部一新となれば、総裁の座にグッと近づく。

 この日、舛添氏は珍しく議員会館議員室への報道陣の出入りをシャットアウト。出入りのときにも新党に関しての発言は控えたが、目は笑っていた。


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 秋篠宮家の長男悠仁(ひさひと)さま(3)が9日、東京都文京区のお茶の水女子大付属幼稚園(中村俊直園長)に入学した。

 悠仁さまは、秋篠宮ご夫妻とともに午前9時前、幼稚園に到着した。紺のブレザーに赤いネクタイ姿。右手には紺の手提げカバン。紀子さまと手をつなぎ、玄関前で出迎えた宮里暁美副園長に「おはようございます」とあいさつした。宮里副園長が「ご入園おめでとうございます」と話すと「ありがとうございます」と答え、午前10時前に遊戯室で開かれた式に出席した。

 同幼稚園によると、新入園児は3歳児41人、4歳児29人。式では「秋篠宮悠仁さん」と名前を呼ばれたという。

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 日本政府は中国当局が日本人死刑囚の刑を執行したことについて、「残念」(鳩山由紀夫首相)としながらも、中国側に新たな懸念などを表明することはなかった。

 首相は6日夕、記者団に対し、「司法制度が違う状況の中で(刑罰が)厳しすぎるという思いはあるが、このことで日中関係に亀裂が入らないように政府としても努力する」と述べた。

 岡田克也外相も同日夕の記者会見で、「どういう行為にどういう刑罰を科すかはその国の立法政策の問題だ」と述べ、中国とは司法制度が異なる以上、死刑執行そのものに抗議はできないとの考えを示した。

 一方で、社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は「大変ショックだ。日本であれば死刑にならないし、国際的にみても量刑が重すぎる」と述べ、中国側の対応を批判した。

 中国側は週内に他の3人の日本人死刑囚についても刑執行を行うと通告している。

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宇宙へ夢広げたシャトル=山崎飛行士が日本人最後☆2(時事通信)

 ◇貨物船で国際貢献
 「地球はどこか。ふっと上の窓を見たら、青く輝いていて、びっくりした。ガガーリンの言ったことが分かった瞬間だった」。毛利さんのシャトル初飛行の思い出だ。
 旧ソ連、米国、中国は有人宇宙船を開発したが、日本はシャトルに乗せてもらう道を選んだ。「シャトルがなければ、H2ロケットで有人飛行を目指したかもしれないが、かなり遅れていただろう」。
 毛利さんは「ソ米中の有人飛行は軍事戦略の一環だったが、日本は平和利用目的、科学技術のためにスタートさせた」と強調する。有人船がなくても、きぼうでの宇宙実験の質は世界トップであり、H2BロケットでISSに無人貨物船(HTV)を打ち上げることで、日本の存在感が増していると語った。
 ◇「宇宙飛行機」を
 シャトルが退役すると、宇宙船の主役はロシアや中国のカプセル型に逆戻りする。毛利さんは「とても惜しい」と話し、将来は地球上空と宇宙を自由に飛ぶことができる後継の「宇宙飛行機」を、日本も参加して国際協力で開発することに期待を示した。
 当面は、片道飛行で帰りは廃棄処分されるHTVを改良し、実験成果試料が入ったカプセルを地上に回収できるようにすることが、緊急の課題という。 

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<不正経理>公的研究費1650万円 愛知県がんセンター (毎日新聞)

 愛知県病院事業庁は29日、県がんセンターの中央病院と研究所の職員らが03〜07年度に80回にわたり、国から交付された公的研究費1650万円分を不正に経理処理していたと発表した。OB10人を含む関与した24人が国に全額返納する。同庁は、不正総額が100万円を超えた2人を懲戒処分の対象とし、同日付で研究所長(62)を減給1カ月(10%)、中央病院の男性医師(54)を戒告とした。他の現役職員12人は訓戒などとし、二村雄次・病院事業庁長も管理責任を取って給与の10%を自主返納する。

 公的研究費は、国に提案のあった研究に対し、文部科学省と厚生労働省が交付する。同センターには毎年約3億円が交付されるが、08年11月に職員による研究費約1000万円の不正処理が発覚したため、03〜07年度の研究費を調査するよう国から求められていた。

 病院事業庁が設けた第三者機関の調査で、▽年度末に残った研究費を使い切ったように架空計上する「預け」が18件765万6453円▽実際とは異なる物品を買ったように装う「差し替え」が44件759万3865円−−などの不正が見つかった。同庁は、「公的研究費は研究者個人やグループに直接振り込まれ、チェック体制が未整備だった。私的流用はなく、研究課題に沿って使われた」と説明している。【丸山進】

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